MENU
  • はじめての方へ|Little Steps
  • 体をつくるケア
  • ラム先生
  • 遊びとトレーニング
  • 散歩とお出かけ
  • ラム観察日記
  • パピー伝説
  • ラムのプロフィール
Little Steps
  • はじめての方へ|Little Steps
  • 体をつくるケア
  • ラム先生
  • 遊びとトレーニング
  • 散歩とお出かけ
  • ラム観察日記
  • パピー伝説
  • ラムのプロフィール
Little Steps
  • はじめての方へ|Little Steps
  • 体をつくるケア
  • ラム先生
  • 遊びとトレーニング
  • 散歩とお出かけ
  • ラム観察日記
  • パピー伝説
  • ラムのプロフィール
  1. ホーム
  2. 犬のと暮らし

犬のと暮らし– tag –

  • 犬はマルチリンガル?異母姉妹と遊ぶラム|ラムの人間観察日記
    ラム観察日記

     人間にはなぜ、いろんな言葉があるのか? | 犬はマルチリンガルだった

    人間界にはなぜ沢山の言語が存在するのでしょう?ドイツから来た異母姉妹との出会いから、ラムが人間の不思議な言語システムを観察します。
    2026年9月19日
  • うなぎ犬だった頃のラム。集中30秒だったパピーがオビディエンスCD-1に合格するまでの成長を綴った記事のアイキャッチ。
    ラム先生|体高30センチの授業

    “うなぎ犬”だったあの頃から、オビディエンスCD-1合格まで

    集中30秒だったパピーが、少しずつ「できる」を増やしてオビディエンスCD-1に合格するまで。うなぎ犬だった頃のラムと飼い主の試行錯誤を振り返ります。
    2026年6月11日
  • 生後6ヶ月のジャックラッセルテリアのラム。特殊部隊訓練のような障害物の前で真剣な表情を見せるパピー時代の一枚。
    ラム先生|体高30センチの授業

    特殊部隊の新人隊員を育てた話

    「次は!?」が口癖みたいなエネルギー全開のパピー。パテラによる不安や運動制限の中で、諦める方法ではなく続ける方法を探し続けた3年間。今のLittle Stepsが生まれるまでの、飼い主とラムの試行錯誤の記録です。
    2026年6月11日
  • 桜の木の下で伏せをしながら、穏やかな表情を見せるジャックラッセルテリアのラム。
    ラム先生|体高30センチの授業

    AIに「危険です」と言われた日

    「危険です」「ジャンプ禁止」ーーAIの言葉に、不安になった日。でも、ラムと歩いてきた日々を思い返しながら、”守る”という事について改めて考えました。
    2026年5月22日
1
しの|Little Steps
犬と一緒に学ぶ飼い主

ジャックラッセルテリアのラムと暮らしながら、

犬の体づくりや遊び、トレーニングについて学んでいます。

犬に教えるだけではなく、
犬から教わることも、たくさんある。

Teaching each other.
体高30センチの先生と、一歩ずつ。


▷ プロフィールはこちら
よく読まれている記事
  • 飼い主と遊ぶジャックラッセルテリア。リングのおもちゃを咥えて楽しそうに走る様子。
    犬と遊ぶということまとめ|小さな一歩が信頼関係をつくるまで
    遊びとトレーニング
  • 小型犬の膝を守るための運動をテーマにしたジャックラッセルテリアの様子
    小さな膝を守る運動まとめ|体高30センチの先生とつくる体づくり
    体をつくるケア
  • ラムがスケボーに乗っている様子|ラムのチャレンジまとめアイキャッチ
    ラムのチャレンジまとめ|小さな一歩から広がっていった世界
    遊びとトレーニング
シリーズ

怖いもの克服記

このシリーズは、 怖がりだったラムが、少しずつ ”できた”を増やしていった記録です。
最初は、音や物に驚いて動けなかった日々。
でも、焦らず、ひとつずつ向き合う中で 少しずつ変わっていきました。
はじめての方は、第1話から読むのがおすすめです。

小さな一歩から、全てが始まりました。

  • ▶ 第1話|はじめの一歩
  • ▶ 第2話|雷が怖くてトイレに隠れたあの日
  • ▶ 第3話|大きな音の向こう側へ
  • ▶ 第4話|グレーチング
  • ▶ 第5話|ショベルカーに止まった足
  • ▶ 第6話|太鼓の音に戸惑った日
  • ▶ 第7話|怖くても少しずつ近づけた日
  • ▶ 第8話|もう、水は怖くない!!
  • ▶ 第9話|もう、泳げる!!
  • ▶ 第10話|ラムの水上デビュー
記事を探す
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • プロフィール|Little Stepsを書いている人

© Little Steps.